プロに頼んでよかった!と入居してから実感しました。
結婚して5年。子供が幼稚園に入園する歳になり、マンションの購入を考えました。毎週、折り込みチラシをチェックしながら何件も巡り、やっと気に入った物件が見つかったのですが、そのまま購入していいものか迷っていました。
そんな時、プロの目で物件を見てくれるサービスがあると聞き、住宅支援センターさんに早速お願いすることに。モデルルームに同行をお願いし、建物の構造からリフォームの発展性まで実に幅広い内容をチェックしていただきました。壁の厚さなど自分では気づかなかった点も多く、さすがプロ!とため息の連続でした。調査の結果をもとに再検討し、自分なりに納得してから購入することができました。
入居してからも不満に思うところはなく、購入前にプロの意見を聞いてよかった、と実感しています。
田中 勝一さん(37歳)
同行の建築士さんの姿に「これなら安心」と思った通りでした。
価格も立地も希望通りの物件を契約し、内覧会を迎えるにあたり友人から「絶対プロに同行してもらったほうがいい」というアドバイスを受け、数カ所をチェックして住宅支援センターさんにお願いしました。
自分たちだけでも大丈夫だろうと思っていたのですが、当日同行してくださった建築士の方がチェックする姿をみて頼んでよかった!と実感。サッシの動作確認や対面カウンターの水平など様々な道具を使っての細かいチェックはまさに目からウロコ。調査後、気になる箇所は修正してもらうことを約束し安心して入居までの日々を過ごすことができました。おかげで実際住み始めてからも生活しやすく、家族全員満足感でいっぱいです。
今思うと、内覧会でのプロの徹底したチェックが入居後の生活を大きく左右する分岐点になっていたと思います。
池永 博美さん(42歳)
周辺環境のチェックまで丁寧なアドバイスが役立ちました。
夫の職場の移転をきっかけに、通勤環境のよい場所でマンションを探すことに。部屋の構造や価格に大差のない物件がいくつかみつかり、後は環境だけだったのですが、馴染みのない街なので情報も少なく困っていました。
そんな時に住宅支援センターさんの存在を知り、モデルルームの同行から周辺環境のチェックまでアドバイスを受けることにしました。私たちが見落としていた部分も丁寧に分かりやすく説明してくださり、チェックの必要性を理解できたのは大きかったですね。アドバイスを参考にして環境を判断し、現在の物件に決めました。
実際に住み始めて本当に満足できる生活を送っています。子どもを産む時にも近くに大きな病院があり安心でした。マンションを購入するということは、部屋だけでなく周辺環境含めて購入することなんだな、と日々実感しています。
木村 望さん(34歳)
物件を見る目が変わった!プロの知識に教えられました。
結婚をきっかけにマンション購入を考えました。モデルルーム見学にも何度か足を運んだのですが、おしゃれなインテリアや現代的な設備に目を奪われ、物件を比較するどころではありませんでした。しまいには値段さえ折り合えばどこを買っても同じだろう、と思い始める始末。
そんなある日の夕食で、主人の同僚が先日買ったばかりの物件に早くも不満を感じている、という話題に。マンション購入を甘く考えていたことを思い知りました。「プロに頼んでみようか」という主人の提案で、住宅支援センターさんにお願いし、モデルルームに同行してもらいました。パイプスペースの配置や結露防止対策など細かなチェックには驚くばかり。
最終的に現在の部屋に決め、充実した日々を過ごしています。自分たちだけではどうなっていたかと思うと怖いですね。
徳永 美由紀さん(29歳)
図面だけで生活をイメージでき、物件選択の際に役立ちました。
モデルルームを見て気に入った物件があったので、購入を検討していました。様々な本やネットの情報を調べ、かなり知識は身に付いたと思っていたのですが、どうしても不安が拭えませんでした。そこで、ネットで知った住宅支援センターさんに相談することにしたんです。
まずは、モデルルームに同行していただき再度見学することに。妻と私で隅々までチェックしたつもりでしたが、床の遮音等級から耐震ラッチまで細かく見ていくプロの調査を見て、驚きの連続でした。こうなったら徹底的にお世話になろう!と思い、設計図書に関するチェックもお願いしました。住み始めた時のイメージを分かりやすく解説してくださり、モデルルームを見た際のイメージが180度変わったなんてこともありました。
入居して半年ですが、ずっと住み続けたいと思える物件を見つけられ、プロに頼んで大正解だったと思いますね。
三浦 幸夫さん(38歳)
徹底的なチェックに感心!業者との交渉もお任せしました。
モデルルームを見て一目惚れした物件を契約、ウキウキしながら内覧会を迎えました。当日、部屋の中をみて愕然。ほぼ未完成といってもいいくらいの状況だったんです。業者に文句を言っても「入居までには完成する」の一点張り。何とか再内覧会を行うことを約束したものの、不安だらけでした。
そこで、以前友人がお世話になったという住宅支援センターさんに同行をお願いし、再チャレンジ。さすがに部屋の中は完成しており、ほっとしたのですが、プロの仕事はここからでした。専用の道具を使って壁の厚さや水平具合など丹念にチェック。
私たちでは見落としてしまいそうな欠陥を見つけ出して交渉まで行ってくれました。業者も素直に落ち度を認め、修正してくれることに。おかげで安心して入居できました。やはり、プロの力は凄い!と実感しましたね。
竹内力也さん(44歳)